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和菓子作りにチャレンジ
〜終了しました〜

6月16日は『和菓子の日』。和菓子作りにチャレンジされることで和菓子を一層身近に感じて頂きたい。そんな願いを込めて、東京和菓子協会青年部とプロを目指す人を指導する東京製菓学校の先生が「手作り和菓子教室」を開きます。和菓子にまつわる楽しいお話も聞けます。
この機会にぜひ、ご自分で<和菓子>を作ってみませんか。ぜひ、お誘い合わせのうえ、お気軽にご応募ください。


◆当日実施内容◆
  @「和菓子よもやま話」
A手作り和菓子教室 <上生菓子3種類(計6個)>
    ※和菓子は変更になる可能性もあります。  
※作った和菓子はお持ち帰りいただけます。
 
■開催日時 平成21年6月13日(土) 午後1時30分〜午後4時00分
■場   所 東京製菓学校(新宿区高田馬場)
■参加費用 1,000円
■定   員 210名
■応募方法

往復はがきに住所・氏名・年齢・性別・電話番号・参加希望人数(1枚につき、2名様まで)・手作り和菓子教室参加希望と明記の上、下記住所までご応募ください。

  ※参加を希望される方のお名前を連記して、お申し込みください。
※参加希望多数の場合は抽選にさせていただきます。ご了承ください。
※当選者の方へは入場券、案内図等送付します。
  〒151−0053
東京都渋谷区代々木3−24−3
新宿スリーケービル8F
東京和菓子協会「手作り和菓子教室」係宛
■応募締切 平成21年5月26日(火) 当日消印有効
■お問合せ 電話:03−3375−7121
■主   催 東京和菓子協会
■共   催 東京製菓学校

和菓子シンポジウム
「聴く・見る・味わう 和菓子を愉しむ」
〜終了しました〜

和菓子は千年を超える歴史の中を、日本人の生活文化と共に育まれ、日本を代表する食文化のひとつとしての地位を確立してきましたが、味わって美味しいということの他に、永い歴史によって積み上げられた伝統や季節感、手づくりならではの個性、さらには小豆など豆類を主原料とした健康性など数多くの魅力を持っており、現代人にとって必要な心の安らぎ、憩い、団らんに欠かせないお菓子として多くのご愛顧を頂いております。その和菓子の魅力をもっと多くの方々に知って頂きたいとの考えから、以下の内容による和菓子シンポジウム「聴く・見る・味わう・和菓子を愉しむ」を開催致します。

■開催日時 平成21年3月26日(木曜日) 午後12時30分〜午後4時
■会   場   京王プラザホテル 花の間  東京都新宿区西新宿2丁目2番1号
■講演内容   (講師・パネリスト敬称略)
第一部/ 「小豆の成分・機能性と和菓子の健康性」
講師/加藤 淳
(農学博士・北海道総務部行政改革局試験研究機関改革推進室 主幹)
第二部/ パネルディスカッション「和菓子を愉しむ」
パネリスト
 ・田村能里子 (洋画家・壁画家)
 ・阿部真由美 (イラストレーター)
 ・黒川光博 (全国和菓子協会会長・虎屋社長)
 ・細田安兵衛 (全国和菓子協会名誉会長・榮太樓總本鋪相談役)
コーディネーター
 ・藪光生 (全国和菓子協会専務理事)
第三部/ 和菓子パーティ
全国和菓子協会が全国を統一して実施している和菓子製造技術者の認定を行なう「選・和菓子職」において、優秀和菓子職に認定された和菓子職人12名による製造のデモンストレーション及び、和菓子の製造実演とその製造した和菓子をその場でお好きなだけ召し上がっていただくパーティを行ないます。
■定   員   約300名  参加費無料
■申込方法   往復はがきにお名前、郵便番号・ご住所、電話番号、参加希望人数(はがき1枚につき2名様まで・同伴の方のお名前も記入)を明記の上、下記まで郵送にてお申込み下さい。応募者多数の場合は抽選となります。当落の通知は返信用はがきにてご案内させていただきます。
■応募締切   平成21年2月28日(土)消印有効
■お申込先   〒151−0053 東京都渋谷区代々木3丁目24番3号
全国和菓子協会「和菓子シンポジウム」係宛
     

第3回 豆を用いた和洋菓子コンテスト
〜終了しました〜

プロとして活躍するあなたの、オリジナル作品を大募集します!


日本人の生活文化の中で育まれ、美味しさや愉しみ、そして栄養性など数多くの魅力を持つ和洋菓子。
その技術の交流を図るとともに一層の飛躍への願いを込めた業界初の共同交流事業として、「健康的な素材」として注目を集めている「豆類」を用いた和洋菓子のコンテストを開催します。ふるってご応募ください。


◆開催概要◆
■応募テーマ 「豆」が原材料として用いられた和洋菓子。
■応募資格   平成20年4月現在、和洋菓子業界において製造技術者として勤務している方、又は、製菓学校に勤務する方、及び学生。
■応募方法   規定の応募用紙に、「作品の製作意図」「配合」「レシピ」「完成写真」の他、郵便番号、住所、氏名、年齢、従事年数、勤務先などを明記して郵送にてご応募下さい。(応募書類は返却しません)
■応募締切   平成20年7月31日(木)必着。
■応募書類送付先   〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町12-6
渋谷桜丘郵便局留
「豆を用いた和洋菓子コンテスト」行
■参加費用   無料
■審査方法  
@ 書類審査により14名を選抜し、実技審査を行います。
A 審査区分は、和菓子及び洋菓子とし、実技作業、作品、及び試食によって行います。
■実技審査
     及び会場
  平成20年10月4日(土)、東京製菓学校(東京都新宿区)にて行います。
■審査委員   主催4団体より選任。
■表彰  
最優秀賞   2名(和洋各1名)…………賞金20万円
大賞   2名(和洋各1名)…………賞金10万円
金賞   4名(和洋各2名)…………賞金 5万円
技術優秀賞   6名(和洋各3名)…………賞金 3万円
■問い合わせ先   (社)日本洋菓子協会連合会………03-5486-2611
全日本洋菓子工業会………………03-3432-3871
全国和菓子協会……………………03-3375-7121
(受付時間/平日10:00〜17:00)
■主催   (社)日本洋菓子協会連合会
全日本洋菓子工業会
全国和菓子協会
全国豆類振興会
■応募規定   豆類には、□あずき・ささげ□いんげんまめ(金時豆、大福豆、手亡《てぼう》、うずらまめ、虎豆など)□白花豆・紫花豆□青えんどう・赤えんどう□そらまめ□ひよこまめ□レンズまめなど、数多くの種類があります。
上記の豆を何種類でも使用できます。また、これらと組み合わせれば、大豆・落花生を使用しても差し支えありません。
使用する豆は原則として乾燥豆としますが、水煮・蒸し煮・蜜漬豆等加工済み素材製品の利用は認めます。
   
【和菓子】
@ 豆類の粒(甘煮等)を用いた和菓子であること。
(※大豆・落花生の使用は、他の豆類と組み合わせの場合のみとする。)
A 種類:自由
B 形状・大きさ:自由。
C 棹物などの場合は展示用、審査用の2本を製作する。
小品の場合は展示用5個以上と審査用5個を製作する。

【洋菓子】
@ 豆類を用いた洋菓子であること。
(※大豆・落花生の使用は、他の豆類と組み合わせの場合のみとする。)
A 種類:生菓子・焼き菓子などの洋菓子。
B 形状・大きさ:自由。
C アントルメなどは展示用、審査用の2台を製作する。
小品の場合は展示用5個以上と審査用5個を製作する。

【共通】
@ 豆類の加工以外は全て審査会場で製作する。
A 皿盛り用(展示用)の皿は各自が持参すること。
B 審査会場における製作時間は90分とする。
     

「第二回 選・和菓子職」開催決定!!
〜終了しました〜

和菓子は日本の誇る食文化を代表するものであり、高度な製造技術が必要とされます。その優れた技術を和菓子業界が全国的に統一して公平に評価し、権威をもって認定するという制度が「選・和菓子職」です。
和菓子づくりの技術を認定する